かぎけん花図鑑

ステノグロティス ロンギフォリア

基本情報
花名
ステノグロティス ロンギフォリア
英名
Stenoglottis longifolia
学名
Stenoglottis longifolia
別名
The Long-Leafed Stenoglottis, Stenoglottis longifolia
原産地
南アフリカ
生活型
常緑多年草、岩生・地生蘭
コメント
ステノグロティス ロンギフォリア(学名:Stenoglottis longifolia)は南アフリカ原産で、ラン科ステノグロティス属の岩生・地生蘭です。秋から冬に、ロゼットの間から長い花柄を出し先端に総状花序を伸ばし小さな薄桃色に暗紫紅色の斑点が入る花を集合させて咲かせます。丈夫で育てやすいです。
一般名:ステノグロティス ロンギフォリア(Stenoglottis longifolia)、学名:Stenoglottis longifoliaia、又名:The Long-Leafed Stenoglottis 、Stenoglottis longifolia、分類名:植物界被子植物単子葉類キジカクシ目ラン科ステノグロティス属ステノグロティス ロンギフォリア種、原産地:南アフリカ、生息分布:低地、草丈:30-50cm、葉:ロゼット状、葉序:互生、花色:薄桃色に暗紫紅色の斑点、花径:1~1.2cm、花の形:ラン形、花序形:総状花序、花序長:20cm、花の付き方:15~20個、開花期:秋から冬。
詳細情報
キジカクシ
ラン
ステノグロティス
ステノグロティス ロンギフォリア
花のタイプ
左右相称花
花の配列
円錐/複総状花序
花弁の形
ラン形
葉のタイプ
披針形
葉の縁
鋸歯状
鑑賞場所
温室 特定の地域
ピンク, 紫
開花時期
9月 10月 11月
高さ
30  ~ 50  [cm]
花径
1  ~ 1.2