菊花展の菊③伊勢菊 かぎけん花図鑑 ポスト 菊花展の菊③伊勢菊 かぎけん花図鑑花日記2022年11月11日 イセギク(伊勢菊) 新宿御苑で開催されている菊花展で展示されていた菊花からのご紹介です。 伊勢菊は丁子菊や嵯峨菊と同じ花壇で紹介されることが多い菊です。イセギクの特徴は花びらが下に垂れ下がるのが特徴です。 この続きは、かぎけん花図鑑をご覧ください。 特集撮影場所: 新宿御苑撮影場所: 新宿御苑撮影場所: 新宿御苑撮影場所: 新宿御苑 他の記事1月20日の誕生花 キンセンカ,スハマソウ,デンファレ,ネコヤナギ,ラナンキュラス1月20日の誕生花 キンセンカ,スハマソウ,デンファレ,ネコヤナギ,ラナンキュラス キンセンカ(金盞花、学名:Calendula officinalis)は、カナリア諸島などの南ヨーロッパ原産で、キク科キンセンカ属の一年草です。花言葉は「慈愛」です。 スハマソウ(州浜草、学名:Anemone hepaticavar. japonica forma variegata)は、同属のミスミソ沈丁花のブログ春の ジンチョウゲ(沈丁花)、夏の クチナシ(梔子)、秋の キンモクセイ(金木犀、学名:Osmanthus fragrans var. aurantiacus)は、日本の3大香木として知られます。 本日の花は、ジンチョウゲ(沈丁花、学名:Daphne odora)をご紹介します。 沈丁花の香りは甘く、遠くまで届きます。低木なので、香りはすれども、姿は見えず。 香水やアロマに当然使われ10月1日の誕生花、萩と赤い菊10月1日の誕生花、ハギ(萩、Lespdeza)と赤いキク(菊、Chrysanthemum morifolium)です。 左:ハギ(萩)、右:赤いキク(菊) ハギ(萩)とは ハギ(萩、学名:Lespdeza)とは、日本、朝鮮、中国等の東アジア原産でマメ科ハギ属の落葉低木です。別名で、庭見草(ニワミグサ)、初見草(ハツミグサ)、鹿鳴草(シカナキグサ)、鹿妻草(シカツマグサ)、英名ではBush元旦はハートに包まれて新企画 花日記 「ラブハート(植物)」 誕生花が一巡したので、新年から新企画を始めます。元旦は花名や、花の形や葉の形がハート形の植物をピックアップしました。 元旦はハートに包まれて豊かな一日をお過ごしください。 ●「ラブハート」(葉)ー葉がハート形をした植物を集めました、ツタや、ホヤカーリー、ハートカズラ、ユーカリポポラス、カツラ、グリーンネックレス(みどり鈴)、スフィロスペルムム、ペ10月9日の誕生花 杜鵑草、フェンネル(茴香)かぎけん花図鑑10月9日の誕生花は、フェンネル=ウイキョウ,ホトトギスです。 ホトトギス ホトトギス(杜鵑草、学名:Tricyrtis hirta)は、日本固有種で、ユリ科ホトトギス属の耐寒性多年草です。花言葉は「秘めた意思」です。 フェンネル フェンネル(Fennel、学名:Foeniculum vulgare)は地中海沿岸原産でセリ科ウイキョウ属の多年草です。 ウイキョウ(茴香【動物・鳥・花】トキソウ(朱鷺草) 日本には天然記念物に指定されている「朱鷺」という鳥がいます。このトキの翼色とトキソウの花の色が似ているということでトキソウと名づけられました。 因みに、茸にも 似た色をしたトキイロヒラタケ(朱鷺色平茸)があります。色いろな関係があるものですね。 トキソウの説明は右画像の左下にある「この花を図鑑で見る」からご覧頂けます。