ヒョウタン

  • ヒョウタン_img_0

    ヒョウタン @ 木場公園

  • ヒョウタン_img_1

    ヒョウタン @ 木場公園

  • ヒョウタン_img_2

    ヒョウタン @ 木場公園

  • ヒョウタン_img_3

    ヒョウタン @ 木場公園

  • ヒョウタン_img_4

    ヒョウタン @ 北海道

基本情報

花名
ヒョウタン
英名
Gourd
学名
Lagenaria siceraria var. gourda
別名
ヒサゴ , Gourd, 瓢箪
原産地
北アフリカ
生活型
熱帯性蔓状一年草

コメント

ヒョウタン(学名:Lagenaria siceraria var. gourda)はウリ科ヒョウタン属の熱帯性蔓状植物です。夏から初秋にオフホワイトの花を咲かせ、秋に果実が成ります。果実の中身を抜いた後、外皮部分は観賞用や容器に使用されます。

一般名:ヒョウタン(瓢箪) 、学名:Lagenaria siceraria var. gourda 、別名:ヒサゴ、 分類名:植物界被子植物真正双子葉類ウリ目ウリ科ユウガオ属、原産地:北アフリカ、生活型:熱帯性蔓状一年草、草丈:3~5m、葉形:心臓形で3~5浅裂、葉序:互生、雌雄異花、一日花(夕方~翌朝)、花色:白(雄花・雌花)、花の出る場所:葉腋、花冠:高杯形で筒先が5裂する、開花期:7~9月、花径:4~6 cm、成実期:9月~10月、果実形:いわゆる、ひょうたん型や(楕)球形、棒状、果実有用性:毒があるので食べない、用途:楽器、容器、装飾品、台木。

詳細情報

ウリ
ウリ
ユウガオ
ヒョウタン
花のタイプ
放射相称花
花の配列
総状花序
花弁の形
鐘形
葉のタイプ
心臓形
葉の縁
欠刻状
鑑賞場所
開花時期
7月8月9月
高さ
300 ~ 500 [cm]
花径
4 ~ 6

アクセスランキング(日別)

アンスリウム_img
テマリソウ_img
ホウセンカ_img
ユキモチソウ_img

ランダムな花

ハイビスカス_img
フッキソウ_img
トウゴマ_img
熱帯睡蓮 ミセス・ジョージ C ヒッチコック_img
シェフレラ_img
ヨウコウ_img
ケスハマソウ_img
ゲンノショウコ_img
ディアスキア・バーベラエ_img
クラスペディア_img
コマクサ_img
シルバー・スウォード_img

特集一覧

Copyright © 2019 Science & Technology Inst., Co. All Rights Reserved