かぎけん花図鑑

プルモナリア オパール

基本情報
花名
プルモナリア オパール
英名
Pulmonaria 'Ocupol'
学名
Pulmonaria 'ocupol'
別名
Pulmonaria, ラングワート, Lungwort
原産地
ヨーロッパと西アジア
生活型
耐寒性常緑多年草
コメント
Pulmonaria 'Ocupol'(学名:Pulmonaria 'Ocupol')は、ヨーロッパと西アジア原産で、ムラサキ科プルモナリア属の耐寒性常緑多年草です。プルモナリアとは肺を意味するラテン語に起因し、葉形が肺に似ているとされます。葉はロゼット状で、葉形は卵形に近く、葉色は緑色地に白斑が有ります。 春~初夏、花茎を出し先端から伸びたサソリ状集散花序に白または、青、桃色をした漏斗状の小花を集合させて咲かせます。
一般名:Pulmonaria 'Ocupol'、学名:Pulmonaria 'Ocupol'、別名:Lungwort(ラングワート)、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ムラサキ目ムラサキ科プルモナリア属(ヒメムラサキ属)、原産地:ヨーロッパ、草丈:30cm、葉形:肺形、横幅:30cm、葉色:緑色地に白斑、開花期:2月~6月、花色:白・青紫・桃、花形:漏斗状、花径:1cm、用途:観賞用としてカラーリーフ、グラウンドカバーなどの庭植え、鉢植え
詳細情報
ムラサキ
ムラサキ
ヒメムラサキ
プルモナリア
花のタイプ
放射相称花
花の配列
さそり型花序
花弁の形
漏斗形/トランペット形
葉のタイプ
卵形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
ピンク, 青, 紫, 白
開花時期
2月 3月 4月 5月 6月
高さ
10  ~ 30  [cm]
花径
0.8  ~ 1