デンドロビウム・ノビル カーネア 'マリ'

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    デンドロビウム・ノビル カーネア 'マリ' @ 後楽園ドーム
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    デンドロビウム・ノビル カーネア 'マリ' @ 後楽園ドーム

基本情報

花名
デンドロビウム・ノビル カーネア 'マリ'
英名
Dendrobium smirie
学名
Dendorobium nobile fma. carnea 'mari'
別名
デンドロビウム
原産地
園芸品種、熱帯アジア
生活型
常緑多年草

コメント

デンドロビウム・ノビル カーネア 'マリ'とは

デンドロビウム・ノビル カーネア 'マリ'(学名:Dendorobium nobile fma. carnea 'Mari')は、ラン科デンドロビウム属(セッコク属)の常緑多年草です。
デンドロビウム・ノビル系(nobile)の蘭です。
Den nobile fma. carnea 'Mari'(出展者:石田和子氏)

鉢植えで、草丈20~80 cm、直立した太いバルブの節に多くの花を密集して付けます。
葉は短く、長楕円形で厚みがあり、丸味を帯びています。
花は白花で、花径は2~3cm、開花期は2月~3月です。
側萼片2枚、側花弁2枚、背萼片1枚は披針形で、側花弁の縁は波打ちます。
唇弁の内側は薄桃色をしています。

一般名:デンドロビウム・ノビル カーネア 'マリ'(学名:Dendorobium nobile fma. carnea 'Mari')、分類名:植物界被子植物単子葉類キジカクシ目ラン科デンドロビウム属、原産地:熱帯アジア、草丈:20~80cm、葉形:長楕円形~披針形、葉質:光沢有、花色:白、花径:2~3cm、開花:春~夏。

詳細情報

キジカクシ
ラン
デンドロビウム
デンドロビウム スミリエ
花のタイプ
左右相称花
花の配列
総状花序
花弁の形
ラン形
葉のタイプ
長楕円形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
鉢花
開花時期
2月3月4月5月
高さ
50 ~ 100 [cm]
花径
2 ~ 3

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