ベニバナ

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    ベニバナ @ 三重県

基本情報

花名
ベニバナ
英名
Safflower
学名
Carthamus tinctorius
別名
Carthamus tinctorius, Safflower, 末摘花
原産地
エチオピア
生活型
1年草

コメント

ベニバナ(紅花、学名:Carthamus tinctorius)はエチオピア原産で、キク科ベニバナ属の一年草です。よく分枝し、初夏に、茎先端に15~20の頭花を付けます。頭花は管状花からのみ成ります。花は最初黄色で橙色、赤と咲き進みます。種子から主に植物油を採るために栽培されます。花言葉は、「化粧」、「装い」です。

一般名:ベニバナ(紅花)、学名:Carthamus tinctorius、別名:Safflower、末摘花、原産地:エチオピア、分類名:植物界被子植物真正双子葉類キク目キク科ベニバナ属ベニバナ種、株高:30~100 cm、葉形:卵形或いは卵状披針形、葉序:互生、葉色:深緑色、開花期:6月~7月、花冠:管状花から成る頭花、花径:2.5-4 cm、花色:黄色→橙→赤、果実型:そう果、果実色:白、果実形:楕円形、用途:植物油、染料、ルージュ、生薬、切り花、野菜。

詳細情報

キク
キク
ベニバナ
ベニバナ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
単頂花序
花弁の形
頭花
葉のタイプ
卵形
葉の縁
棘状+鋸歯
鑑賞場所
切り花・生け花
赤, 橙, 黄
開花時期
6月7月
高さ
30 ~ 100 [cm]
花径
2.5 ~ 4

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