トラディスカンティア・ゼブリナ

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    トラディスカンティア・ゼブリナ @ 浜名湖花博2004
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    トラディスカンティア・ゼブリナ @ 浜名湖花博2004

基本情報

花名
トラディスカンティア・ゼブリナ
英名
Tradescantia zebrina
学名
Tradescantia zebrina
別名
シロシマセンネンボク, Tradescantia zebrina, シマムラサキツユクサ, ゼブリナ
原産地
アメリカ~メキシコ
生活型
這性半耐寒性多年草

コメント

トラディスカンティア・ゼブリナとは

トラディスカンティア・ゼブリナ(Tradescantia zebrina)は、アメリカ~メキシコ原産で、ツユクサ科ムラサキツユクサ属の這性半耐寒性多年草です。葉表は、緑紫色地に銀白色の縦縞が2本入り美しいです。葉裏は紫色です。花茎から花序を伸ばし、小さな紫色の3弁花を2輪咲かせます。花は周年咲いています。ゼブリナとはポルトガル語でシマウマ(縞馬)のことで、葉の縞のコントラストがはっきりしていることからつけられました。

一般名:トラディスカンティア・ゼブリナ(Tradescantia zebrina)、学名:Tradescantia zebrina(トラディスカンティア・ゼブリナ)、別名:シマムラサキツユクサ(縞紫露草)、ゼブリナ・ペンドゥラ、ペンジュラ(Zebrina pendula)、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ツユクサ科ムラサキツユクサ属(トラディスカンティア属)、原産地:アメリカ~メキシコ、草丈:10〜30 cm、花色:紫、花径:1~1.2 cm、開花期:4月~9月(原産地では周年)。

詳細情報

ツユクサ
ツユクサ
ムラサキツユクサ
トラディスカンティア・ゼブリナ
花のタイプ
左右相称花
花の配列
集散花序
花弁の形
3弁花
葉のタイプ
披針形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
鉢花
開花時期
4月5月6月7月8月9月
高さ
10 ~ 30 [cm]
花径
1 ~ 1.2

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