オオマルボン

Opuntia robusta

  • オオマルボン
  • オオマルボン
  • 花名
    オオマルボン
  • 学名
    Opuntia robusta
  • 別名食用団扇仙人掌, Wheel cactus, ウチワサボテン, オプンティア・ロブスタ, ダイオウウチワ
  • 原産地西インド諸島
  • 開花場所
  • 開花期6月, 7月, 8月

オオマルボンとは

オオマルボン(大丸盆、学名:Opuntia robusta)は西インド諸島原産で、サボテン科ウチワサボテン属の多年生草本・灌木です。サボテンなので葉は退化して、有りません。別名で食用団扇仙人掌と呼ばれ、果実が食用となります。茎は帯白色の青緑色で、円形、肉厚で、棘があります。夏、茎頂に黄色い花を咲かせます。

一般名:オオマルボン(大丸盆)、学名:Opuntia robusta、別名:Wheel cactus、食用ウチワサボテン、オプンティア・ロブスタ、ダイオウウチワ(大王団扇)、仙人掌鏡、兎耳仙人掌、原産地:西インド諸島、環境:日当たり・水はけの良い乾燥した場所、茎径:30cm、茎形:円形、茎厚:2cm、茎表面:5cm程で棘有。開花期:6月-8月、花色:黄色、花の咲く場所:茎頂


  • ナデシコ
  • サボテン
  • ウチワサボテン
  • オオマルボン
  • 花のタイプ
    放射相称花
  • 花序
    単頂花序
  • 花冠
    多弁形
  • 葉形
  • 葉縁
    その他
  • 生活型多年生草本・灌木、サボテン
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ10.0 ~ 1000.0 cm
  • 花径5.0 ~ 10.0 cm

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