【和代さんの庭】ツルソバ ポスト 【和代さんの庭】ツルソバ(蔓蕎麦) 和代さんの庭にツルソバが咲いていました。小鳥が種を運んで来たのでしょうか。伊豆半島に釣行するとき宿泊している貸別荘の庭にも咲いています。 ツルソバは這いながら白い小さな球状の花を集合させながら咲かせるタデ科の多年草です。この花のように見えるのは、実は、花ではなくて萼です。 皆さんがご覧になる機会が多いのは、同属でピンクの花を咲かせるヒメルルソバ(姫蔓蕎麦)の方だと思います。そちらは石垣や壁、地面などにカーペット状に咲いています。 【ツルソバのページ】椒蔓蕎麦(日本語):https://www.flower-db.com/ja/flower:796Buckwheat vine (English):https://www.flower-db.com/en/flower:796火炭母(中文):https://www.flower-db.com/zh/flower:796 Location: Jogasaki coastLocation: Jogasaki coastLocation: Jogasaki coastLocation: Jogasaki coastLocation: Jogasaki coastLocation: Kazuyo's house Other Articles世界の国花155. コンゴ民主共和国かぎけん花図鑑 花日記2022年12月20日 コンゴ民主共和国(日本語)、Democratic Republic of Congo(English)、刚果民主共和国(中国語)、CD(2文字コード) コンゴの国花はニオイマホガニー ニオイマホガニー=カヤセネガレンシス(Khaya senegalensis)は、セネガルなどの中央アフリカ原産で、センダン科カヤ属の常緑広葉高木です。アフリカ大陸のつく5 パフィオペディルム 'サクハクリ'(Paphiopedilum 'sukhakulii')パフィオペディルム 'サクハクリ'(学名:Paphiopedilum 'sukhakulii')はタイ原産で、ラン科パフィオペディルム属の常緑多年草です。背萼片(上の萼片)はタマネギ形状をしており薄緑色地に濃緑色の縦縞が入ります。側花弁は左右対称で横に広がり薄緑色地に赤褐色の斑が多数散在します。下の萼片(唇弁)は赤茶色をした袋状です。 花名の由来 属名の「Paphiopedillum」はラテン語ユリオプスデージーのブログ明るく黄色い小花を株一杯に、こんもりと、秋から春まで咲かせるキク科の花「 ユリオプスデージー(Euryops daisy)」です。英語名がそのまま、日本語になったので、それらしい和名はありません。 葉には白毛が生えて銀色に見え、「櫛の歯」のように羽状深裂します。 南アフリカ原産の花で、日本の寒い時期に咲くのは不思議な気がします。ひょっとしたら、南アフリカの気候は、私達日本人が想像するものとは、8月8日の誕生花 アンスリウム、アザレア、クレオメ8月8日の誕生花は、アンスリウム,アザレア,クレオメです。 アンスリウム アンスリウム(Anthurium、学名:Anthurium andraeanum) は、コロンビア、エクアドル原産で、サトイモ科アンスリウム属の非耐寒性多年草です。花言葉は「煩悩、飾らない美しさ」です。 アザレア アザレア(Azalea、学名:Rhododendron simsii)は、台湾生まれベルギー育ち12月17日の誕生花、『"がんばってる誰か"の笑顔みたいだね』12月17日の誕生花は、ツワブキ(石蕗、学名:Farfugium japonicum)とビワ(枇杷、学名:Eriobotrya japonica)です。 『"がんばってる誰か"の笑顔みたいだね』 ~アクアのツワブキ評~ 12月17日の誕生花、ツヤツヤのツワブキ(石蕗)の葉っぱを、アクアさんがスライディング中 。両手を広げて、笑顔でつる〜んってしています。 「ツワブキの葉っぱって、すべる千回振っても苦いので千振千回振っても苦いので千振 イラストは有紀@Kagiken センブリ(千振、学名:Swertia japonica)とは、日本、朝鮮半島原産で、リンドウ科センブリ属の二年草です。 日本では、北海道、本州、四国、九州の日当たりの良い草地、山野に自生します。 草丈は10-20cmで、茎に4稜があり、上部で分枝します。 葉には葉柄の無い葉は、長さ1.5-3cmの線形で、全縁、対生します。 8月-11月に