ハクチョウゲ

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    ハクチョウゲ @ 鹿児島
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    ハクチョウゲ @ 浜名湖花博2004

基本情報

花名
ハクチョウゲ
英名
Serissa
学名
Serissa japonica
別名
白丁花
原産地
東南アジア
生活型
常緑広葉低木

コメント

ハクチョウゲ(白丁花、学名:Serissa japonica)は、東南アジア原産で、アカネ科ハクチョウゲ属の常緑広葉低木です。初夏に、白または薄桃色の小花や小葉を沢山咲かせます。通常、花は一重ですが、園芸品種には花が八重のヤエハクチョウゲ(八重白丁花)や、葉縁に斑が入った「斑入り白丁花」があります。垣根などに利用されます。和名のハクチョウゲとは、白い丁子形の花という意味で鳥とは関係ありません。

一般名:ハクチョウゲ(白丁花)、学名:Serissa japonica、分類名:植物界被子植物真正双子葉類リンドウ目アカネ科ハクチョウゲ属ハクチョウゲ種、原産地:東南アジア、生活型:常緑広葉低木、樹高:50〜150cm、花色:白・薄紫・桃、花径:1cm、開花期:5月〜6月。

詳細情報

リンドウ
アカネ
ハクチョウゲ
ハクチョウゲ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
複集散花序
花弁の形
車形
葉のタイプ
披針形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
ピンク, 紫, 白
開花時期
5月6月
高さ
50 ~ 150 [cm]
花径
1 ~ 1

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