マルバヒユ

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    マルバヒユ @ 浜名湖花博2004

基本情報

花名
マルバヒユ
英名
Iresine herbstii
学名
Iresine herbstii
別名
イレシネ, イレシネ・ヘルブスチー, ケショウビユ, Beefsteak plant, Bloodleaf, chicken‐gizzard, 丸葉莧
原産地
ブラジル
生活型
常緑多年草

コメント

マルバヒユ(丸葉莧、イレシネ・ヘルブスチー、学名:Iresine herbstii)はブラジル原産でヒユ科マルバヒユ属の非耐寒性多年草の観葉植物です。全草が赤紫で葉色も赤紫で葉脈も鮮紅色をしています。分枝しながら地面を伝うように伸びます。葉が緑で葉脈が黄色い変種は、キフマルバヒユ(黄斑丸葉ヒユ、アウレオレティクラタ、学名: Iresine herbyrii Aureoreticulata )と言います。

一般名:マルバヒユ(丸葉ヒユ)、
学名:Iresine herbstii(イレシネ・ヘルブスチー) 、
別名:イレシネ・ヘルブスチー(Iresine herbstii) 、イレシネ(Iresine)、ケショウビユ(化粧莧) 、Beefsteak plantBloodleafchicken‐gizzard
分類名:植物界被子植物門真正双子葉類ナデシコ目ヒユ科マルバヒユマルバヒユ種、
原産地:ブラジル、生活型:非耐寒性多年草、草丈:20~60cm、単葉、葉序:対生、葉身長:3~5cm、葉色:赤紫~暗緑色 (表裏とも)、葉脈が目立つ、
葉形:広卵形、葉縁:鋸歯有り、雌雄異株、花序形:穂状花序、花皮色:緑白色、花径:0.5~0.8cm(花にはさほど価値は無い)、果実型:胞果、果実形:球形、
観賞期:4月~11月、用途:観葉植物、若葉と茎は葉野菜

詳細情報

ナデシコ
ヒユ
マルバヒユ
マルバヒユ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
穂状花序
花弁の形
5弁形
葉のタイプ
広卵形
葉の縁
鋸歯状
鑑賞場所
観葉植物鉢花
開花時期
高さ
20 ~ 60 [cm]
花径
0.5 ~ 0.8

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