かぎけん花図鑑

姫秋麗

基本情報
花名
姫秋麗
英名
Graptopetalum mendozae
学名
Graptopetalum mendozae
別名
グラプトペタルム・メンドーザエ
原産地
メキシコ
生活型
多肉植物
コメント
グラプトペタルム・メンドーザエ(学名:Graptopetalum mendozae)はメキシコ原産で、ベンケイソウ科グラプトペタルム属の多肉植物です。グラプトペタルムの中では最小のロゼットを出します。多肉色が夏はべージュか緑色ですが、秋から冬に薄桃色に染まります。繁殖は葉ざしでよく殖えます。
一般名:グラプトペタルム メンドーザエ、学名:Graptopetalum mendozae、又名:姫秋麗、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ユキノシタ目ベンケイソウ科グラプトペタルム種、原産地:メキシコ、生息分布:熱帯雨林、葉形:卵形、葉長:1.8cm、葉幅:1cm、葉色:薄黄、薄桃色、葉形:ロゼット状、花序形:総状花序、花の出る場所:葉腋、花の付き方:5~10個、花径:1cm、花形:5弁花、花色:白、開花期:3月~5月
詳細情報
ユキノシタ
ベンケイソウ
グラプトペタルム
グラプトペタルム メンドーザエ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
総状花序
花弁の形
5弁形
葉のタイプ
へら形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
鉢花
開花時期
3月 4月 5月
高さ
10  ~ 15  [cm]
花径
1  ~ 1