ミニ水仙テータテート

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    ミニ水仙テータテート @ 小田原PA

基本情報

花名
ミニ水仙テータテート
英名
Narcissus cyclamineus 'Tete a tete'
学名
Narcissus cyclamineus 'tete a tete'
別名
キクラミネウス, Narcissus cyclamineus, Tete a tete
原産地
園芸品種
生活型
耐寒性球根

コメント

ミニ水仙テータテートとは

ミニ水仙テータテート(Tete a tete、学名:Narcissus cyclamineus 'Tete a tete')は、ヒガンバナ科スイセン属の耐寒性球根植物「スイセン (水仙、学名:Narcissus cyclamineus)」の園芸品種です。キクラミネウス種(cyclamineus)を改良し、1茎に1~5花、下向きの花を咲かせます。花被片は後に反り返り、副冠は杯状をしており、背丈は低いです。冬~春に、花被片と副冠が黄色(レモン色)い花を咲かせます。花名の「Tete a tete」とは、フランス語で「内緒話」をするという意味です。ほぼ同じ背丈の花を群生させて植えるので花同士が耳元で囁いているイメージから付けられました。

一般名:ミニ水仙テータテート 、学名:Narcissus cyclamineus 'Tete a tete'、別名:(キクラミネウス、ティタティタ、チタチタ(いずれも、Tete a tete)、分類名:植物界被子植物門双子葉植物綱ユリ目ヒガンバナ科スイセン属 、原産地:園芸品種、(原種は、欧州南部~地中海沿岸)、生活型:耐寒性多年草(球根植物)、草丈:15 cm、葉色:緑、葉形:広線形、開花期:11月~翌年3月、花径:3 cm、花色:花被片と副冠とも黄。

詳細情報

キジカクシ
ヒガンバナ
スイセン
ミニ水仙テータテート
花のタイプ
放射相称花
花の配列
散形花序/傘形
花弁の形
漏斗形/トランペット形
葉のタイプ
広線形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
園芸品種鉢花
開花時期
1月2月3月11月12月
高さ
10 ~ 15 [cm]
花径
3 ~ 3

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