アサヒカズラ

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    アサヒカズラ @ マウイ島

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基本情報

花名
アサヒカズラ
英名
Antigonon leptopus
学名
Antigonon leptopus
別名
メキシカン・クリ−パー, Mexican Creeper, ニトベカズラ, Queen necklace
原産地
メキシコ
生活型
非耐寒性蔓性常緑低木

コメント

アサヒカズラ(朝日葛、学名:Antigonon leptopus)は、メキシコ原産で、タデ科アサヒカズラ属の非耐寒性常緑蔓性低木です。蔦を出して壁や屏に這い登ります。日向を好み、暑さや乾燥には強いです。梅雨時から秋に、可愛らしい桃色(赤もある)の花(のように見える萼)が色付きます。メキシコ原産の蔓性植物なので、英名では、Mexican Creeper(メキシカン・クリ−パー)と呼ばれます。花言葉は、「先駆者」。

一般名:アサヒカズラ(朝日葛)、学名:Antigonon leptopus(アンティゴノン)、別名:メキシカン・クリ−パー(Mexican Creeper)、レプトプス(leptopus)、ニトベカズラ(新渡戸葛)、コーラルバイン(coral vine)、chain-of-love(チェイン・オブ・ラブ)、confederate vine(コンフェデレイト・バイン)、Queen necklace(クイーン・ネックレス)、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ナデシコ目タデ科アサヒカズラ属、原産地:メキシコ、草丈:10~15 cm、蔓長:10 m、葉形:ハート形、葉縁:弱い鋸歯、葉序:互生、花序形:円錐花序、開花期:6月~10月、花弁:無、花色(実際は、萼色):ピンク・白・赤、花径(萼径):1.5~2 cm、花の出る場所:葉腋、1ケ所に咲く花数:7~15。

詳細情報

ナデシコ
タデ
アサヒカズラ
アサヒカズラ
花言葉
先駆者 / Pioneer
花のタイプ
放射相称花
花の配列
円錐/複総状花序
花弁の形
無し
葉のタイプ
心臓形
葉の縁
鋸歯状
鑑賞場所
赤, ピンク, 白
開花時期
6月7月8月9月10月
高さ
10 ~ 15 [cm]
花径
1.5 ~ 2

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