アサヒカズラ

Antigonon leptopus

  • アサヒカズラ
  • アサヒカズラ
  • アサヒカズラ
  • アサヒカズラ
  • アサヒカズラ
  • アサヒカズラ
  • 花名
    アサヒカズラ
  • 学名
    Antigonon leptopus
  • 別名メキシカンクリ−パー, Mexican Creeper, ニトベカズラ, Queen necklace, 朝日葛
  • 原産地メキシコ
  • 開花場所
  • 開花期6月, 7月, 8月, 9月, 10月
  • 花言葉先駆者

アサヒカズラとは

アサヒカズラ(朝日葛、学名:Antigonon leptopus)は、メキシコ原産で、タデ科アサヒカズラ属の非耐寒性常緑蔓性低木です。蔦を出して壁や屏に這い登ります。日向を好み、暑さや乾燥には強いです。梅雨時から秋に、可愛らしい桃色(赤もある)の花(のように見える萼)が色付きます。メキシコ原産の蔓性植物なので、英名では、Mexican Creeper(メキシカン・クリ−パー)と呼ばれます。花言葉は、「先駆者」。

一般名:アサヒカズラ(朝日葛)、学名:Antigonon leptopus(アンティゴノン)、別名:メキシカン・クリ−パー(Mexican Creeper)、レプトプス(leptopus)、ニトベカズラ(新渡戸葛)、コーラルバイン(coral vine)、chain-of-love(チェイン・オブ・ラブ)、confederate vine(コンフェデレイト・バイン)、Queen necklace(クイーン・ネックレス)、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ナデシコ目タデ科アサヒカズラ属、原産地:メキシコ、草丈:10~15 cm、蔓長:10 m、葉形:ハート形、葉縁:弱い鋸歯、葉序:互生、花序形:円錐花序、開花期:6月~10月、花弁:無、花色(実際は、萼色):ピンク・白・赤、花径(萼径):1.5~2 cm、花の出る場所:葉腋、1ケ所に咲く花数:7~15。


  • ナデシコ
  • タデ
  • アサヒカズラ
  • アサヒカズラ
  • 花のタイプ
    放射相称花
  • 花序
    円錐/複総状花序
  • 花冠
    花びら無し
  • 葉形
    心臓形
  • 葉縁
    鋸歯状
  • 生活型非耐寒性蔓性常緑低木
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ10 ~ 15 cm
  • 花径1 ~ 2 cm

ランダムな花