カンガルーポー

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    カンガルーポー @ シドニー王立植物園
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    カンガルーポー @ シドニー王立植物園
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    カンガルーポー @ シドニー王立植物園
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    カンガルーポー @ シドニー王立植物園
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    カンガルーポー 'ジョイシドニー'
    カンガルーポー @ 浜名湖花博2004
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    カンガルーポー 'ジョイシドニー'
    カンガルーポー @ 浜名湖花博2004
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    カンガルーポー @ 飛騨高山
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    カンガルーポー @ かぎけん
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    カンガルーポー @ シドニー王立植物園
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    カンガルーポー @ シドニー

基本情報

花名
カンガルーポー
英名
Kangaroo paw
学名
Anigozanthos spp.
別名
Kangaroo paw, Anigozanthos Manglesii, アニゴザントス, オーストラリアン・スォードリリー
原産地
オーストラリア南西部
生活型
多年草

コメント

カンガルーポーとは

カンガルーポー(Kangaroo paw、学名:Anigozanthos spp.)は、豪州南西部に自生する固有種で、ハエモドルム科アニゴザントス属の多年草(球根)です。カンガルー(Kangaroo)の前足(paw)のようなユニークな形でベルベット状の感触のある花を咲かせ、シャガ(著莪)に似た細長いシャープな葉を付けます。属名の「Anigozanthos」はラテン語で「anoigo(開く)+anthos(花)」という意味です。開花期は、4月~6月と、12月を中心に周年咲きます。プリザーブドフラワー(preserved flower)や、ドライフラワー、フラワーアレンジメント、 生け花の花材に使われます。花言葉は、「不思議」。

一般名:カンガルーポー(Kangaroo paw)、学名:Anigozanthos spp.、別名:アニゴザントス(Anigozanthos )、オーストラリアン・スォードリリー、分類名:植物界被子植物単子葉類ツユクサ目ハエモドルム科アニゴザントス属、原産地:豪州南西部、環境:沿岸の砂地、湿った山地、草丈:20~100 cm、葉形:剣状、葉質:皮質で硬い、葉形:全縁、花:両性花で毛が密集、花序:総状花序、花形:筒状花で先端が6裂、花色:赤・黄・橙・桃・緑、花径:3~8 cm、花の付き方:茎先に10程、開花期:4月~6月と12月を中心に周年、用途:プリザーブドフラワー(preserved flower)、ドライフラワー、備考:赤い地下茎は原産地で食用となった。

詳細情報

ツユクサ
ハエモドルム
アニゴザントス
カンガルーポー
花言葉
不思議 / Strange (01月06日)
花のタイプ
左右相称花
花の配列
総状花序
花弁の形
筒形
葉のタイプ
剣形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
特定の地域切り花・生け花
赤, 黄
開花時期
4月5月6月12月
高さ
20 ~ 100 [cm]
花径
3 ~ 8

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