エンセファラータス・マニケンシス

Encephalartos manikensis

  • エンセファラータス・マニケンシス
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  • 花名
    エンセファラータス・マニケンシス
  • 学名
    Encephalartos manikensis
  • 別名オニソテツマニケンシス, Encephalartos manikensis, Gorongowe cycad, Manica cycad
  • 原産地ジンバブエやモザンビークなどの中央アフリカ
  • 開花場所温室, 海外, 特定の地域
  • 開花期8月

エンセファラータス・マニケンシスとは

エンセファラータス・マニケンシス(学名:Encephalartos manikensis)は、ジンバブエとモザンビークの中央アフリカの固有種で、ソテツ科オニソテツ属の中型のソテツです。短い葉柄が束になってできた幹は太く真っ直ぐで高さは1~2mになります。雌雄異株で、小葉の長さは中型で棘があります。雌雄の球果は緑色で長卵形で茎先に数個集まって付きます。同属には、エンセファラータス・トランスベノーサス(学名:Encephalartos Transvenosus)があります。

一般名:エンセファラータス・マニケンシス、学名:Encephalartos manikensis、英名: Gorongowe cycad、 Manica cycad、分類名:植物界裸子植物門ソテツ綱ソテツ目ソテツ科オニソテツ属(エンセファラルトス属)、原産地:ジンバブエとモザンビークの中央アフリカ、生活型:中型のソテツ、雌雄異株、幹高:1~2 m、幹径:30 cm、葉長:1~2 m、葉序:羽状複葉、葉色:濃緑色、球果長:22~60cm、球果径:7~15 cm、種子色:朱色、繁殖方法:種子。


  • ソテツ
  • ソテツ
  • オニソテツ
  • エンセファラータス・マニケンシス
  • 花のタイプ
    その他
  • 花序
    円錐/複総状花序
  • 花冠
    花びら無し
  • 葉形
    羽状複葉
  • 葉縁
  • 生活型中型のソテツ
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ100.0 ~ 200.0 cm
  • 花径7.0 ~ 15.0 cm

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