メハジキ

Leonurus japonicus

  • メハジキ
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  • 花名
    メハジキ
  • 学名
    Leonurus japonicus
  • 別名目弾き, 益母草, Leonurus japonicus, oriental motherwort, Chinese motherwort, ヤクモソウ
  • 原産地東アジア、東南アジア、アフリカ
  • 開花場所野原・畦道
  • 開花期7月, 8月, 9月

メハジキとは

メハジキ(目弾き、学名:Leonurus japonicus)は、東アジア、東南アジア、アフリカ原産で、シソ科メハジキ属の越年草です。日本では北海道、本州、四国、九州、沖縄の道端や荒れ地、野原などに自生します。根生葉から茎を出し、夏に茎先から輪散花序を伸ばしてピンク(淡赤紫色)の唇形花を8輪~15輪咲かせます。全草及び種子は乾燥させて婦人薬や目薬などの民間薬に使います。

一般名:メハジキ(目弾き)、学名:Leonurus japonicus、又名:ヤクモソウ(益母草)、oriental motherwort、Chinese motherwort、分類名:植物界被子植物単子葉植物シソ目シソ科メハジキ属、原産:東アジア、東南アジア、アフリカ、生活型:越年草、草丈:50~150 cm、根生葉形:葉柄がある卵円形、葉縁:鋸歯、茎葉の葉序:対生、開花期:7月~9月、花色:淡赤紫色、花冠形:唇形、花径:2~2.5 cm、花序形:輪散花序、雄蕊数:4、雌蕊数:1、果実型:分果、用途:民間薬。


  • シソ
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  • メハジキ
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  • 花のタイプ
    左右相称花
  • 花序
    輪散花序
  • 花冠
    唇形
  • 葉形
    卵形
  • 葉縁
    鋸歯状
  • 生活型越年草
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ50.0 ~ 150.0 cm
  • 花径2.0 ~ 2.5 cm

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