ツタンカーメンのエンドウ

  • ツタンカーメンのエンドウ_img_0
    ツタンカーメンのエンドウ @ 京都府立植物園
  • ツタンカーメンのエンドウ_img_1
    ツタンカーメンのエンドウ @ 京都府立植物園
  • ツタンカーメンのエンドウ_img_2
    ツタンカーメンのエンドウ @ 京都府立植物園
  • ツタンカーメンのエンドウ_img_3
    ツタンカーメンのエンドウ @ 京都府立植物園
  • ツタンカーメンのエンドウ_img_4
    ツタンカーメンのエンドウ @ 京都府立植物園

基本情報

花名
ツタンカーメンのエンドウ
英名
Pea of Tutankhamen
学名
Pisum sativum 'pea of tutankhamen'
別名
Pea of Tutankhamen, エンドウ
原産地
メソポタミア
生活型
一年草

コメント

ツタンカーメンのエンドウとは

ツタンカーメンのエンドウ(Pea of Tutankhamen、学名:Pisum sativum 'Pea of Tutankhamen') はメソポタミア原産で、マメ科エンドウ属の一年草です。神秘のエンドウマメと呼ばれます。ツタンカーメン王(Tut King)の墓から出土された、豆の子孫とされます。赤花を咲かせ、花後に紫色の莢を成らせます。鞘の中には通常のエンドウと同じ緑色の豆が7粒ほど入っています。実えんどうの一種で、豆は普通のえんどう豆と同様に食用となります。

一般名:ツタンカーメンのエンドウ(Tutankhamun、学名:Pisum sativum 'Pea of Tutankhamen' (ピスム・サティブム) 、別名:Pea of Tutankhamen、King Tut Purple Pea、分類名:植物界被子植物門双子葉植物綱マメ目マメ科エンドウ属 、原産地:メソポタミア、草丈:200~300 cm、花色:赤、花期:3月~5月、莢色:紫色、豆色:緑色、収穫期:周年(5~6月が旬) 。

詳細情報

マメ
マメ
エンドウ
ツタンカーメンのエンドウ
花のタイプ
左右相称花
花の配列
頭状花序
花弁の形
蝶形
葉のタイプ
3出複葉
葉の縁
鋸歯状
鑑賞場所
植物園
開花時期
3月4月5月
高さ
200 ~ 300 [cm]
花径
0.5 ~ 0.5

アクセスランキング(日別)

ディエテス・ビコロル_img
トルコギキョウ_img
オウコチョウ_img
ルリハナガサモドキ_img

ランダムな花

アルカネット_img
モミ_img
チューリップ・ブルーダイヤモンド_img
ウツギ_img
ジンダイアケボノ_img
ウスベニコザクラ_img
サルココッカ_img
ブナ_img
サワグルミ_img
ソヨゴ_img
オールスパイス_img
変化朝顔 ’黄縮緬葉銀鼠筒白総鳥甲吹上台咲牡丹’_img

特集一覧

Copyright © 2021 Science & Technology Inst., Co. All Rights Reserved