かぎけん花図鑑

シュッコンカスミソウ

基本情報
花名
シュッコンカスミソウ
英名
Gypsophila paniculata
学名
Gypsophila paniculata
別名
宿根霞草, Gypsophila paniculata
原産地
地中海、中央アジア、シベリア
生活型
耐寒性宿根草
コメント
シュッコンカスミソウ(宿根霞草、学名:Gypsophila paniculata)は、地中海、中央アジア、シベリア原産で、ナデシコ科カスミソウ属の耐寒性多年草「カスミソウ」(霞草)の一品種です。八重咲きで、周年市場に出回ります。切り花や花壇に植えられます。宿根霞草の種類には、ブリストル・フェアリー(G. paniculata 'Bristol fairy')、ブリストル・フェアリー(G. paniculata 'Bristol fairy')、レッド・シー(G. paniculata 'Red Sea')、フラミンゴ(G. paniculata 'Flamingo')などがあります。
一般名:シュッコンカスミソウ(宿根霞草)、学名:Gypsophila paniculata、別名:ジプソフィラ・パニクラタス(G. paniculata)、コゴメナデシコ、ハナイトナデシコ(花糸撫子)、ベビーズブレス(babys-breath)、分類名:植物界被子植物門双子葉植物網ナデシコ目ナデシコ科カスミソウ属シュッコンカスミソウ属、原産地:地中海沿岸、株高:50~120cm、花序形:岐散花序(2出散花序)、花径:1cm、花色:白・桃・赤、開花期:周年。
詳細情報
ナデシコ
ナデシコ
カスミソウ
カスミソウ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
2出集散花序
花弁の形
ナデシコ形
葉のタイプ
線形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
庭 切り花・生け花 鉢花
赤, ピンク, 白
開花時期
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
高さ
50  ~ 60  [cm]
花径
1  ~ 1