かぎけん花図鑑

テンニンギク

基本情報
花名
テンニンギク
英名
Gaillardia pulchella
学名
Gaillardia pulchella
別名
ガイラルディア, 天人菊, ガイラルディア・プルケラ, Gaillardia, Gaillardia pulchella, Indian blanket, Sundance
原産地
北米
生活型
越年草
コメント
テンニンギク(天人菊、学名:Gaillardia pulchella)は、北米原産で、キク科テンニンギク属の越年草です。英名ではガイラルディア(Gaillardia)と言います。初夏から秋に、花弁の基部が朱赤で、先端が黄色い鮮やかな複輪を咲かせます。
一般名:テンニンギク(天人菊)、学名:Gaillardia pulchella(ガイラルディア・プルケラ) 、別名:ガイラルディア・プルケラ、Indian blanket、Sundance 、分類名:植物界被子植物真正双子葉類キク目キク科テンニンギク属、原産地:北米、草丈:30~100 cm、叶序:互生、葉長:4~8 cm、叶縁:全缘又は浅裂、開花期:7月〜9月、花径:4〜6 cm、花弁色:黄・赤・赤地に黄色の覆輪。
詳細情報
キク
キク
テンニンギク
テンニンギク
花のタイプ
放射相称花
花の配列
単頂花序
花弁の形
頭花
葉のタイプ
羽状形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
植物園 園芸品種
赤, 黄
開花時期
6月 7月
高さ
30  ~ 100  [cm]
花径
4  ~ 6