アスタルテア・ファッシキュラリス
Astartea fascicularis
- 花名アスタルテア・ファッシキュラリス
- 学名Astartea fascicularis
- 別名アスタルテア, Astartea fascicularis, Astartea, fascicularis, False baeckea
- 原産地オーストラリア
- 開花場所切り花・生け花, 鉢花
- 開花期2月, 3月, 4月, 5月
- 花言葉華美
アスタルテア・ファッシキュラリスとは
アスタルテア・ファッシキュラリス(学名:Astartea fascicularis)はオーストラリア原産でフトモモ科アスタルテア属の非耐寒性常緑灌木です。春に桃色の丸い小さな5~6弁花を咲かせます。赤茶色をした茎の節に松葉のような緑色の小さな葉をつけます。最近日本に入って来たニューフェースで、鉢植えや切花などに使われます。花言葉は「華美」。放射状に延びる細い枝に沢山のピンクの小花を付ける草姿が華やかに見えることに拠ります。
一般名:アスタルテア・ファッシキュラリス(Astartea fascicularis)、学名:Astartea fascicularis、別名:アスタルテア、分類名:植物界被子植物真正双子葉類フトモモ目フトモモ科アスタルテア属、原産地:オーストラリア西部 、生活型:低木、草丈:100~250cm、花径:1cm、開花期:2月~5月、花色:桃。
執筆者のnote記事
記事一覧を見るnoteでも花にまつわる記事を公開しています。ぜひご覧ください。
Loading...
Loading...

















