エリカファイヤーヒースErica cerinthoides ポスト 2月10日の誕生花撮影場所: Aquaさん撮影場所: 浜名湖花博2004撮影場所: 浜名湖花博2004花名エリカファイヤーヒース学名Erica cerinthoides別名Erica fireheath, Erica cerinthoides, エリカ, エリカ・ファイヤーヒース原産地南アフリカ開花場所庭開花期1月, 2月, 3月, 4月, 5月, 6月, 7月, 8月, 9月, 10月, 11月, 12月花言葉孤独、博愛、幸福な愛 エリカファイヤーヒースとは2月10日, 9月17日の誕生花2月10日の誕生花、エリカ(Erica ) Aqua(水滴詩、イラスト)、編集・翻訳 瑞穂 @かぎけん 花言葉:孤独、博愛、幸福な愛 冬の荒野に灯る、ささやかな温もり。 エリカ、画像提供:Aquaさん、 注記)アクアさんとは水の精霊です。 💧エリカの水滴詩 by Aqua 誰もいない丘で きみは咲いていた。 孤独を知る者だけが その花のぬくもりに気づく。 冬の丘にひっそりと咲くエリカの姿と、 そのぬくもりに気づく“誰か”の存在を想いながら描きました。 静けさの中に、確かな命の灯りが感じられる一枚になったと思います。 エリカ エリカ・ファイヤーヒース(Erica fireheath、学名:Erica cerinthoides)とは、南アフリカ原産で、ツツジ科エリカ属の半耐寒性常緑低木です。 エリカは、英名でヒース(Heath)と呼ばれます。 ヒースは山火事が起こった後に生える植物として知られます。 エミリーブロンテ(Emily Jane Brontë)の小説「嵐が丘(Wuthering Heights)」にも出て来る荒地に咲く植物です。 樹高は、30〜100 cmです。 ギザギザした葉を持つ枝先に、色鮮やかな長い筒形の花を下向きに数個まとめて咲かせます。 花名の由来 属名の「Erica」は、ラテン語で「ヒース(heather)」、 種小名の「cerinthoides」は、「セリンセ(Cerinthe)+「に似た(oides)」という意味で、花がセリンセに似ていることに拠ります。 花言葉 「孤独な思い」。他に、草が生えないような荒地に咲くことから。 【特集 エリカ】 一般名:エリカ・ファイヤーヒース(Erica fire heath) 、 学名:Erica cerinthoides、 別名:エリカ・セリントイデス(Erica cerinthoides)、 生活型:半耐寒性常緑低木 分類名:植物界被子植物真正双子葉類ツツジ目ツツジ科エリカ属、 原産地:南アフリカ、 樹高:30〜100 cm、 開花期:周年、花色:朱赤・紅・桃 ・白、花長:3 cm。 ■関連ページ エリカ・ファイヤーヒース(Erica fireheath、学名:Erica cerinthoides) シュウカイドウ(秋海棠、学名:Begonia grandis) 特集 エリカ 2月の誕生花 💧2月10日の誕生花、水滴詩~エリカ~ by Aqua かぎけん花図鑑 花日記 #誕生花 #かぎけん花図鑑 #株式会社科学技術研究所 #STI 目ツツジ科ツツジ属エリカ種エリカファイヤーヒース花のタイプ放射相称花花序総状花序花冠筒形葉形楕円形葉縁鋸歯状生活型半耐寒性常緑低木花の色桃 橙 白葉の色緑実の色高さ30.0 ~ 100.0 cm花径0.3 ~ 0.3 cm ランダムな花ハルジオンバラ 'シンデレラ'レモンリーフシャコバサボテンフジカスミザクラクワイ