ムシトリスミレ

Pinguicula

  • ムシトリスミレ
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  • ムシトリスミレ
  • 花名
    ムシトリスミレ
  • 学名
    Pinguicula
  • 別名ピンギキュラ・ティナxエマルギナータ, Pinguicula Tina x emarginata, 虫取菫
  • 原産地北半球の温帯~寒帯
  • 開花場所園芸品種
  • 開花期6月, 7月, 8月

ムシトリスミレとは

ムシトリスミレ(虫取菫、学名:Pinguicula )は、タヌキモ科ムシトリスミレ属の食虫植物です。葉の表面から粘々した消化酵素を含む粘液を出し、昆虫などの生き物を捕らえて栄養とします。園芸品種が多く育種され、花の綺麗なものが多いです。ピンギキュラ・ティナxエマルギナータ(Pinguicula Tina x emarginata) は、ティナ種とエマルギナータ種の交配種です。

一般名:ムシトリスミレ(虫取菫) 、
学名:ピンギキュラ・ティナxエマルギナータ(Pinguicula Tina x emarginata) 、
分類名:植物界被子植物真正双子葉類シソ目タヌキモ科ムシトリスミレ属、
又名:ピンギキュラ(Pinguicula)、ティナ・エマルギナータ(Tina x emarginata) 、


  • ゴマノハグサ
  • タヌキモ
  • ムシトリスミレ
  • ティナ・エマルギナタ
  • 花のタイプ
    左右相称花
  • 花序
    単頂花序
  • 花冠
    かぶと状/有距形
  • 葉形
    長楕円形
  • 葉縁
    全縁
  • 生活型多年生草本植物
  • 花の色紫 桃
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ5.0 ~ 15.0 cm
  • 花径2.0 ~ 3.0 cm

ランダムな花