ベチバー

Vetiveria zizanioides

  • ベチバー
  • ベチバー
  • 花名
    ベチバー
  • 学名
    Vetiveria zizanioides
  • 別名カスカスガヤ, Vetiver, 香根草
  • 原産地インド
  • 開花場所特定の地域
  • 開花期10月, 11月, 12月

ベチバーとは

ベチバー(Vetiver、学名:Chrysopogon zizanioides)はインド原産で、イネ科オキナワミチシバ属の大型の半耐寒性多年草です。根に強い芳香があり、根茎を乾燥させて水蒸気蒸留で精油を抽出し香水に用います。

一般名:ベチバー(Vetiver)
学名:Chrysopogon zizanioides、
シノニム::Vetiveria Zizanioides
又名:香根草、カスカスガヤ、岩蘭草、
植物界被子植物単子葉類イネ目イネ科オキナワミチシバ属カスカスガヤ種、
原産地:インド、園芸品種、葉形:狭線形、花序形:円錐花序、花序長:20-40cm、開花期:10月~12月、用途:香水の保留剤、消臭剤、浴用剤、防虫剤


  • イネ
  • イネ
  • オキナワミチシバ
  • Poaceae
  • 花のタイプ
  • 花序
    円錐/複総状花序
  • 花冠
    小穂
  • 葉形
    線形
  • 葉縁
    全縁
  • 生活型大型の多年草
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ150.0 ~ 200.0 cm
  • 花径 ~ cm

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