メガスケパスマ・エリトロクラミス

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    メガスケパスマ・エリトロクラミス @ 夢の島熱帯植物館

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    メガスケパスマ・エリトロクラミス @ 夢の島熱帯植物館

基本情報

花名
メガスケパスマ・エリトロクラミス
英名
Megaskepasma erythrochlamys
学名
Megaskepasma erythrochlamys
別名
メガスケパスマ, Megaskepasma, Brazilian red cloak
原産地
ベネズエラ
生活型
常緑小低木

コメント

メガスケパスマ・エリトロクラミス(学名:Megaskepasma erythrochlamys)はベネズエラ原産でキツネノマゴ科エリトロクラミス属の常緑小低木です。秋から冬に、円錐花序に赤桃色の苞と薄桃色の花を咲かせます。エリトロクラミス属は本種しか存在しません。日本では植物園の温室で鑑賞しますが、原産地などの熱帯地域では、庭に植えて花を観賞します。

一般名:メガスケパスマ・エリトロクラミス(Megaskepasma erythrochlamys)、学名:Megaskepasma erythrochlamys(メガスケパスマ・エリトロクラミス)、別名:メガスケパスマ・エリトロクラミス(Megaskepasma erythrochlamys)、Brazilian red cloak(ブラジリアン・レッド・クローク)、分類名:分類名:植物界被子植物門双子葉植物綱シソ目キツネノマゴ科メガスケパスマ属メガスケパスマ・エリトロクラミス種、原産地:ベネズエラ、樹高:3~4 m、葉形:楕円形、葉縁:全縁、葉序:対生、葉長:15-25cm、葉幅:8-12 cm、花色:薄桃、萼色:濃桃、円錐花序長:20〜30cm、花冠:2唇状、開花期:11月~翌年2月、苞長:4-5 cm,苞幅:2 cm、上唇 2 裂,下唇 3 裂,雄蕊 4、果実型:蒴果。

詳細情報

シソ
キツネノマゴ
メガスケパスマ
メガスケパスマ・エリトロクラミス
花言葉
溢れ出る才能 / Overflowing talent (11月24日)
花のタイプ
左右相称花
花の配列
円錐/複総状花序
花弁の形
唇形
葉のタイプ
楕円形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
温室
ピンク
開花時期
1月2月11月12月
高さ
.300 ~ 400 [cm]
花径
1 ~ 2

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