ツンベルギア・マイソレンシス

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    ツンベルギア・マイソレンシス @ 京都府立植物園
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    ツンベルギア・マイソレンシス @ 京都府立植物園

基本情報

花名
ツンベルギア・マイソレンシス
英名
Thunbergia mysorensis
学名
Thunbergia mysorensis
別名
ツンベルギア, Thunbergia , Indian clock vine, ツンベリア・ミソレンス , Lady Shoe Flower, Mysore trumpetvine, マイソレンシス
原産地
インド
生活型
蔓性常緑多年草

コメント

ツンベルギア・マイソレンシスとは

ツンベルギア・マイソレンシス(学名:Thunbergia mysorensis)は、インド原産で、キツネノマゴ科ツンベルギア属の蔓性常緑多年草です。春から秋に花茎から総状花序を下垂してチェーン状に小花を付けます。小花は黄色い漏斗状で先端が5裂し、その周囲を小豆色の苞が覆います。花序の花は下から上に咲き進みます。花言葉は「官能美」。属名の ”Thunbergia” は スウェーデンの植物学者で、リンネ博士の弟子「”Carl Peter Thunberg” ツンベルグ」への献名、種小名の ”mysorensis” は、原産地であるインド南部の都市「マイソール(Mysore)の」と言う意味です。

一般名:ツンベルギア・マイソレンシス(Thunbergia mysorensis) 、学名:Thunbergia mysorensis(ツンベルギア・マイソレンシス)、別名: Mysore trumpetvine、Indian clock vine、Lady Shoe Flower、分類名:植物界被子植物真正双子葉類シソ目キツネノマゴ科ツンベルギア属、原産地:インド、蔓長:6~10 m、葉形:披針形、葉色:緑色、葉序:対生、花色:黄色で外側に小豆の苞有り、花序形:総状花序、花序長:40~100 cm、花冠:4~5 cm、開花期:3月~8月、果実型:蒴果、用途:観葉植物。

■ツンベルギア属の花
ツンベルギア・マイソレンシス(学名:Thunbergia mysorensis)

ツンベルギア・バティスコンベイ(学名:Thunbergia Battiscombe)

ツンベルギア・フォーゲリアナ(学名:Thunbergia vogeliana)

ツンベルギア・アラタ(学名:Thunbergia alata)

ツンベルギア・グランディフローラ(学名:Thunbergia grandiflora)

詳細情報

シソ
キツネノマゴ
ツンベルギア
ツンベルギア・マイソレンシス
花言葉
官能美 / Sensual beauty ()
花のタイプ
左右相称花
花の配列
総状花序
花弁の形
漏斗形/トランペット形
葉のタイプ
披針形
葉の縁
鋸歯状
鑑賞場所
植物園
赤, 黄
開花時期
3月4月5月6月7月8月
高さ
500 ~ 600 [cm]
花径
4 ~ 5

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