かぎけん花図鑑

トサカケイトウ

基本情報
花名
トサカケイトウ
英名
Common Cockscomb
学名
Celosia argentea var. cristata
別名
原産地
園芸品種、(アジア、アフリカ)
生活型
非耐寒性一年草
コメント
トサカケイトウ(鶏冠鶏頭、学名:Celosia argentea var. cristata)は、ケイトウの一種で、花房が扁平な形をしている品種です。トサカケイトウの中で花房が球状のものをクルメケイトウ(久留米鶏頭)と呼びます。
一般名:ケイトウ(鶏頭)、学名:Celosia argentea var. cristata、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ナデシコ目ヒユ科ケイトウ属トサカケイトウ種、別名:セロシア(Celosia)、カラアイ(韓藍)、原産地:園芸品種、(アジア、アフリカ)、草丈:15cm(矮性品種)~在来種(60~90cm) 、葉形:卵状被針形、葉序:互生、花序高:8~15cm、花序径:10cm、花色:赤・黄・桃、開花期:6月~10月。
詳細情報
ナデシコ
ヒユ
ケイトウ
トサカケイトウ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
穂状花序
花弁の形
5弁形
葉のタイプ
披針形
葉の縁
鋸歯状
鑑賞場所
赤, ピンク, 橙, 黄
開花時期
6月 7月 8月 9月 10月
高さ
15  ~ 100  [cm]
花径
10  ~ 10