かぎけん花図鑑

イリス・クリスタータ

基本情報
花名
イリス・クリスタータ
英名
Iris cristata
学名
Iris cristata
別名
アイリス
原産地
北米南東部
生活型
常緑多年草
コメント
イリス・クリスタータ(学名:Iris cristata)は北米南東部原産で、アヤメ科アヤメ属の小型の常緑多年草です。根茎が発達し、緑色で太く短い剣形の根生葉が横に這います。春に、葉の間から、細長い花茎を出して茎頂に6弁花を咲かせます。株高が低く、カーペット状に群生します。
一般名:イリス・クリスタータ、学名:Iris cristata、分類名:植物界被子植物単子葉類キジカクシ目アヤメ科アヤメ属、aka:ドワーフクレステッドアイリス、株高: 7-12 cm、葉質:皮質、葉形:細長い剣形、花色:薄青紫色、花径:5-7 cm、開花期:5月、果実型:蒴果、用途:庭植え、鉢植え、切花。
詳細情報
キジカクシ
アヤメ
アヤメ
アヤメ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
単頂花序
花弁の形
あやめ形
葉のタイプ
剣形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
庭 植物園
開花時期
5月
高さ
7  ~ 12  [cm]
花径
5  ~ 7