エケベリア・カンテ

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    エケベリア・カンテ @ マウイ島

基本情報

花名
エケベリア・カンテ
英名
Echeveria cante
学名
Echeveria cante
別名
Echeveria cante, Echeveria cante
原産地
中央メキシコ
生活型
多肉植物

コメント

エケベリア・カンテ(学名:Echeveria cante)は中央メキシコの乾燥地帯に自生するベンケイソウ科エケベリア属の多肉植物です。エケベリアの女王と呼ばれます。紫色の葉淵が赤く、葉全体に粉がかかっているように見えます。7月に花茎から赤い蕾を出します。

一般名:エケベリア・カンテ(Echeveria cante) 以前は、エケベリア・サブリギダ(Echeveria subrigida)とされた。
学名:エケベリア・カンテ(Echeveria cante) 、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ユキノシタ目ベンケイソウ科エケベリア属(Echeveria属)、原産地:中央メキシコ、環境:乾燥地帯、生活型:多肉植物、草丈:45~60cm、ロゼッタ幅:30〜45cm 葉色:銀灰色、葉長:15~18cm、葉幅:7~8cm、葉厚:0.5~0.6cm、花序:円錐花序、開花期:7月、花茎:赤、花色:赤、花径:0.4cm

詳細情報

ユキノシタ
ベンケイソウ
エケベリア
エケベリア・カンテ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
円錐/複総状花序
花弁の形
5弁形
葉のタイプ
倒卵形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
特定の地域植物園
開花時期
7月
高さ
45 ~ 60 [cm]
花径
0.4 ~ 0.4

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