カネノナルキ

  • カネノナルキ_img_0

    カネノナルキ @ 清澄白河

  • カネノナルキ_img_1

    カネノナルキ @ 清澄白河

基本情報

花名
カネノナルキ
英名
Crassula
学名
Crassula ovata
別名
Crassula, カゲツ, 花月, 金の成る木
原産地
南アフリカ東部
生活型
多肉植物・常緑低木

コメント

カネノナルキ(金の成る木、学名:Crassula portulacea var.obliqua)は冬から春に桃色で星形をした小花を木一杯に咲かせるベンケイソウ科クラッスラ属カネノナルキ種の多肉植物・常緑低木です。葉は丸みと厚みがあり葉縁が赤味を帯びます。幹や茎は年々太くなります。「金の成る木」とは幼木時に茎や幹に穴の開いた5円玉を嵌んでお金が成っているように見せたものです。盆栽等で玄関に飾られます。

一般名:カゲツ(花月)、 
学名:Crassula portulacea var.obliqua、 
別名:カゲツ(花月)、クラッスラ(Crassula)、 
分類名:植物界被子植物門双子葉植物綱バラ目ベンケイソウ科クラッスラ属カネノナルキ種、 
原産地:南アフリカ、 
生活型:多肉植物・常緑低木、
樹高:3m、
葉形:倒卵形、葉身長:3cm、
開花期:12月〜翌年3月、花色:白・薄桃、花径:0.5〜1.2cm

詳細情報

ユキノシタ
ベンケイソウ
クラッスラ
カネノナルキ
花言葉
富 / Rich
花のタイプ
放射相称花
花の配列
集散花序
花弁の形
5弁形
葉のタイプ
倒卵形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
ピンク, 白
開花時期
1月2月3月12月
高さ
300 ~  [cm]
花径
0.5 ~ 1.2

Copyright © 2019 Science & Technology Inst., Co. All Rights Reserved