サガエギボウシ

Hosta fluctuans

  • サガエギボウシ
  • サガエギボウシ
  • 花名
    サガエギボウシ
  • 学名
    Hosta fluctuans
  • 別名ギボウシ'サガエ', Hosta fluctuans, 寒河江擬宝珠
  • 原産地日本
  • 開花場所庭, 植物園, 公園, 観葉植物
  • 開花期7月, 8月

サガエギボウシとは

サガエギボウシ(寒河江擬宝珠、学名:Hosta fluctuans 'Sagae')は、園芸品種でキジカクシ科の冬季落葉多年草(宿根草)です。大正時代に山形県寒河江市の民家で見つかった葉縁に黄色い覆輪が入った園芸品種です。観葉植物として、世界的に人気のある中大型品種ノギボウシです。

一般名:サガエギボウシ(寒河江擬宝珠)、学名:Hosta fluctuans、分類名:植物界被子植物単子葉植物類キジカクシ目キジカクシ科ギボウシ属、草丈:90~100 cm、葉色:緑地の葉縁に黄色い覆輪、葉長:30 cm、葉幅:20 cm、葉縁:波状、左右相称花、花序形:総状花序、花形:漏斗状、花色:薄紫、開花期:7月~8月、葉の観賞期:3月〜10月。


  • キジカクシ
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  • ギボウシ
  • サガエギボウシ
  • 花のタイプ
    左右相称花
  • 花序
    総状花序
  • 花冠
    漏斗形/トランペット形
  • 葉形
    卵形
  • 葉縁
    波状
  • 生活型冬季落葉多年草(宿根草)
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ90.0 ~ 100.0 cm
  • 花径5.0 ~ 5.0 cm

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