ヒメスイレン
Nymphaea cv.
- 花名ヒメスイレン
- 学名Nymphaea cv.
- 別名pygmy water-lily, 姫睡蓮
- 原産地アジア
- 開花場所川・池
- 開花期5月, 6月, 7月, 8月, 9月, 10月
ヒメスイレンとは
ヒメスイレン(姫睡蓮、学名:Nymphaea cv.)とは、アジア原産で、スイレン科スイレン属の耐寒性水生多年草植物です。
別名でピグミー・ウォーター・リリー(Pygmy water lily)とも呼ばれます。
温帯スイレンの一種です。
草丈は水面から5~10 cmほどです。
5月~10月に、花径6~7 cmの、白又は桃色、薄黄色のスイレン(睡蓮)より一回り小さな花を咲かせます。
ヒメスイレンは温帯性スイレンなので屋外で越冬でき、また葉が小さくスイレン程水面を覆いつくさないので、水中でメダカのような小魚を同居させてビオトープにすることが可能です。
一般名:ヒメスイレン(姫睡蓮) 、
学名:Nymphaea cv. 、別名:ピグミー・ウォーター・リリー(Pygmy water lily) 、
分類名:植物界被子植物真正双子葉類スイレン目スイレン科スイレン属 、
原産地:アジア 、
草丈:水面から5~10 cm、
開花期:5月~10月、花色:白・桃・薄黄、花径:6~7 cm。








