シカクマメ

Psophocarpus tetragonolobus

図形,形状名

  • シカクマメ
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  • シカクマメ
  • 花名
    シカクマメ
  • 学名
    Psophocarpus tetragonolobus
  • 別名四角豆, ウリズン, うりずん豆, シカクマーミ, Winged bean, haricot aile
  • 原産地タイ、インドネシア、マレーシアなどの東南アジア
  • 開花場所亜熱帯地域, 沖縄
  • 開花期7月, 8月, 9月
  • 花言葉思いやり,形

シカクマメとは

シカクマメ(四角豆、学名:Psophocarpus tetragonolobus)は、タイ、インドネシア、マレーシアなどの東南アジア原産で、マメ科シカクマメ属の蔓性一年草です。日本では沖縄で商用栽培され、その他暖地では家庭菜園や緑化カーテン用に栽培されています。沖縄名は、ウリズンや、うりずん豆、シカクマーミ、英名では、Winged bean(ウィングド・ビーン)、仏名はharicot aileと言います。蔓を3から4m伸ばし、夏に、葉腋から薄青色の唇弁花を咲かせます。花後に成る莢には4陵があり、鞘縁はフリルで覆われます。鞘ばかりでなく、葉や、花、根が、生食、または調理して食用となります。調理方法には、サラダや、和え物、炒め物、天婦羅、スープなどがあります。花言葉は「思いやり」です。

一般名:シカクマメ(四角豆)、学名:Psophocarpus tetragonolobus、又名:ウリズン、うりずん豆、シカクマーミ、Winged bean(英名)、haricot aile(仏名)、分類名:植物界被子植物門双子葉植物綱マメ目マメ科シカクマメ属シカクマメ種、草丈:300〜400 cm、莢長:15~20 cm、花色:薄青色、花径:3~4cm、開花期:7月~9月、莢色:緑、収穫期:9月~11月、用途:莢や花、葉、根も食用となる。


  • マメ
  • マメ
  • シカクマメ
  • シカクマメ
  • 花のタイプ
    放射相称花
  • 花序
    総状花序
  • 花冠
    唇形
  • 葉形
    披針形
  • 葉縁
    全縁
  • 生活型一年草
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ300.0 ~ 400.0 cm
  • 花径3.0 ~ 4.0 cm

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