マレーシャクナゲ

Rhododendron vireya

  • マレーシャクナゲ
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  • 花名
    マレーシャクナゲ
  • 学名
    Rhododendron vireya
  • 別名ビレアシャクナゲ, Rhododendron vireya, vireya
  • 原産地東南アジア
  • 開花場所庭, 植物園
  • 開花期4月, 5月
  • 花言葉威厳、荘厳

マレーシャクナゲとは

マレーシャクナゲ(学名: Rhododendron vireya)は、東南アジア原産で、ツツジ科ツツジ属の非耐寒性・非耐暑性常緑小高木です。原産地では、高地の冷涼な気候で樹木や岩に生えます。樹高は70~100cmです。春~初夏に、花径5cm程の鐘形~壺形の五弁花を咲かせます。
園芸品種に、黄色とピンクの花を咲かせる「プリンセスアレクサンドラ(cv. Princess Alexandra)」や、オレンジ色がかった黄色い鮮やかな花を咲かせる「シンブサンセット(cv. Simbu Sunset)」、「トロピカルサマー(cv. Tropical Summer)」、ピンクデライト(cv. Pink Delight)」があります。

一般名:マレーシャクナゲ(マレー石楠花)、学名: Rhododendron vireya、又名:熱帯シャクナゲ、ビレア(vireya)、英名:Vireya rhododendron、分類名:植物界被子植物門双子葉類ツツジ目ツツジ科ツツジ属、原産地:東南アジア、生活型:非耐寒性・非耐暑性常緑小高木、樹高:70~100cm、開花期:4~5月、花色:黄、ピンク、橙、赤、花径:5㎝、花冠形:鐘形~壺形。


  • ツツジ
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  • マレーシャクナゲ
  • 花のタイプ
    放射相称花
  • 花序
    散形花序/傘形
  • 花冠
    壺形
  • 葉形
    披針形
  • 葉縁
    全縁
  • 生活型非耐寒性低木
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ50.0 ~ 100.0 cm
  • 花径5.0 ~ 5.0 cm

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