1月19日の誕生花 コンロンカ,バンダ,マツ,ユキヤナギ,シュンラン ポスト 1月19日の誕生花は、コンロンカ,バンダ,マツ,ユキヤナギ,シュンラン コンロンカ コンロンカ(崑崙花、学名:Mussaenda parviflora)は、中国南部原産で、アカネ科コンロンカ属の常緑半蔓性低木です。花言葉は「神話」です。 バンダ バンダ(Vanda、学名:Vanda Orchid)は、東南アジア原産で、ラン科バンダ属の非耐寒性植物です。花言葉は「個性的」です。 マツ マツ(学名:Pinus)は、日本など北半球原産でマツ科の常緑針葉樹です。花言葉は「不老長寿」です。 ユキヤナギ ユキヤナギ(雪柳、学名:Spiraea thunbergii)とは、日本・中国原産で、バラ科シモツケ属の耐寒性落葉低木です。花言葉は「愛嬌」「自由」です。 シュンラン シュンラン(春蘭、学名:Cymbidium goeringii)は、日本~中国原産で、ラン科シュンラン属の野生蘭です。花言葉は「誠実な愛情」です。 かぎけん花図鑑 誕生花01月19日 https://www.flower-db.com/ja/blog/2020-01-19/1134Location: Kyoto Botanical GardenLocation: Kyoto Botanical GardenLocation: Kyoto Botanical GardenLocation: Kyoto Botanical GardenLocation: Kyoto Botanical GardenLocation: Kyoto Botanical GardenLocation: Shimizudani ParkLocation: HamarikyuLocation: Kyoto Other Articles桜 寒緋桜(カンヒザクラ)寒緋桜(カンヒザクラ、学名:Cerasus campanulata)は、桜(サクラ)の原種の一つとですが、純粋な野生種ではなく人為的持ち込まれたとされます。以前は、緋寒桜(ヒカンザクラ)と呼ばれました。3月中旬から咲き始める早咲き品種で、葉が開く前に、鮮やかな紅色または緋色をした釣鐘型の中輪を花穂(散房花序)に10数輪まとめて下向きに咲かせます。花は開ききらず、平開しないまま俯きかげんに咲きます。6月4日の誕生花 ピンクの霞草6月4日の誕生花は、カスミソウ(ピンク)です。 カスミソウ(ピンク) ジプソフィラ・ムラリス(Gypsophila muralis、学名:Gypsophila muralis)はナデシコ科カスミソウ属の耐寒性一年草「カスミソウ(霞草)」の矮性品種です。 花言葉は「感激」や「切なる願い」です。 誕生花6月4日かぎけん花図鑑 https://www.flower-db.com/ja/b12月6日の誕生花 柊、ピラカンサ、雪の下12月6日の誕生花はヒイラギ,ピラカンサ,ユキノシタです。 ヒイラギ ヒイラギ(柊、学名:Osmanthus heterophyllus)は、ヨーロッパ原産で、モクセイ科モクセイ属の常緑広葉小高木です。花言葉は「用心深さ」です。 ピラカンサ ピラカンサ(Pyracantha、学名:Pyracantha)は、バラ科ピラカンサ属の耐寒性常緑広葉中高木です。花言葉は「美しさはあなたの魅力花ら103.藤色のツツジだよ 藤躑躅 NHK朝ドラ「らんまん」花シリーズ【かぎけん花日記】 NHK朝ドラらんまんはあと2日で放送が終了します。放送を毎朝楽しみにされていた方も多いことと存じます。 かぎけん花図鑑は、らんまんシリーズとして、同放送内容に寄り添った形で花情報をお届して参りましたので、この度らんまんが終了するのは残念ですが、同番組に出て来る花でまだお届けしていない花があと少し残っていますので最後までお届けしたいと思いますパフィオペディルム・インシグネのブログパフィオペディルムについては、これまでのブログで、「パフィオペディルム・マリポエンセ」と「パフィオペディルム・サクハクリ」をご紹介しました。今回は、パフィオの新しい仲間をご紹介します。 本日の花は、「パフィオペディルム・インシグネ(学名:Paphiopedilum insigne)」です。 このランの特徴は、背萼片(上の萼片)に紫褐色斑が散っていることや、唇弁が袋状になっていることです黄斑入りアオキ今朝、麹町大通りの一角に赤茶色のアオキの花が咲いていました。アオキは雌雄異株であり、この花には花柱があるので雌花です。雌花は秋に楕円形の果実が成ります。常緑なので’青木’と名付けられましたが、葉は緑色だけでなく斑入りのものもあります。