アオノクマタケラン

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    アオノクマタケラン @ 新宿御苑温室

基本情報

花名
アオノクマタケラン
英名
Alpinia intermedia
学名
Alpinia intermedia
別名
青野熊竹蘭
原産地
中国、台湾、日本 
生活型
多年草

コメント

アオノクマタケランとは

アオノクマタケラン青野熊竹蘭、学名:Alpinia intermedia)は中国、台湾、日本原産でショウガ科ハナミョウガ属の多年草です。日本の本州~沖縄の海岸近くの林床に自生します。種子は伊豆縮砂と呼び、薬用に使われます。

一般名:アオノクマタケラン青野熊竹蘭)、学名:Alpinia intermedia
別名:タイマツショウガ(松明生姜)、Phihippin waxflrower、
分類名:植物界被子植物門単子葉植物綱ショウガ目ショウガ科ハナミョウガ属、
原産地:中国、台湾、日本、 生息分布:日本の本州~沖縄、 環境:暖地の海岸近くの林床、草丈:100~150cm、葉形:長楕円形、葉序:葉長:30~50cm、葉幅:6~10cm、花序形:円錐状又は総状、花冠長:2cm、花色:白、開花期:6月~8月、
果実型:蒴果、果実径:1cm、果実形:球形、

詳細情報

ショウガ
ショウガ
ハナミョウガ
アオノクマタケラン
花のタイプ
放射相称花
花の配列
円錐/複総状花序
花弁の形
バラ形
葉のタイプ
長楕円形
葉の縁
波状
鑑賞場所
果樹園
開花時期
6月7月8月
高さ
 ~  [cm]
花径
 ~

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