かぎけん花図鑑

ポリスタキア・ネオベンサミア

基本情報
花名
ポリスタキア・ネオベンサミア
英名
Polystachya neobenthamia
学名
Polystachya neobenthamia
別名
Polystachya, ポリスタキア
原産地
タンザニア
生活型
常緑多年草、地生蘭
コメント
ポリスタキア・ネオベンサミア(学名:Polystachya neobenthamia)はタンザニア原産で、ラン科ネオベンタミア属の地生です。冬から春、長い花柄を持つ白い小輪花を毬状に集合して咲かせます。花には芳香があります。リップにある斑点は最初は赤紫色ですが、時間の経過と共に黄色に変色します。
一般名:ポリスタキア・ネオベンサミア(Polystachya neobenthamia)、学名:Polystachya neobenthamia、分類名:植物界被子植物単子葉類キジカクシ目ラン科、原産地:タンザニア、生息分布:低地、草丈:30~40 cm、葉形:線状披針形、花色:白、花径:2~3cm、開花期:冬から春。
詳細情報
キジカクシ
ラン
ネオベンタミア
ネオベンサミア グラシリス
花のタイプ
左右相称花
花の配列
円錐/複総状花序
花弁の形
ラン形
葉のタイプ
披針形
葉の縁
全縁
鑑賞場所
温室 特定の地域
開花時期
1月 2月 3月 11月 12月
高さ
30  ~ 40  [cm]
花径
2  ~ 3