シュゼンジカンザクラ

Cerasus ×kanzakura cv. rubescens

  • シュゼンジカンザクラ
  • シュゼンジカンザクラ
  • 花名
    シュゼンジカンザクラ
  • 学名
    Cerasus ×kanzakura cv. rubescens
  • 別名修善寺寒桜, 桜, サクラ
  • 原産地交雑種
  • 開花場所庭, 植物園, 公園, 園芸品種
  • 開花期3月

シュゼンジカンザクラとは

シュゼンジカンザクラ(修善寺寒桜、学名:Cerasus ×kanzakura cv. Rubescens )とは、バラ科サクラ属の落葉小高木です。伊豆修善寺の修善寺境内に原木があると桜で、カンヒザクラ(寒緋桜、学名:Cerasus campanulata)とオオシマザクラ(大島桜、Cerasus speciosa)の交雑種と言われます。花が大きく花色の桃色も濃いので目立ちます。

一般名:シュゼンジカンザクラ(修善寺寒桜)、学名:Cerasus ×kanzakura cv. Rubescens 、分類名:植物界被子植物真正双子葉類バラ目バラ科サクラ属シュゼンジカンザクラ種、原産地:伊豆修善寺(日本)、樹高:9~10m、開花期:3月下旬、花色:紅紫色~桃色、花の咲き方:一重、花の大きさ:中輪、花径:2.5-3.5cm、萼筒:鐘形、用途:庭植え、鉢植え 


  • バラ
  • バラ
  • サクラ
  • シュゼンジカンザクラ
  • 花のタイプ
    放射相称花
  • 花序
    散房花序
  • 花冠
    5弁形
  • 葉形
    卵形
  • 葉縁
    鋸歯状
  • 生活型落葉広葉樹
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ900.0 ~ 1000.0 cm
  • 花径2.5 ~ 3.5 cm

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