キリタ・フィンブリセパラ
Chirita fimbrisepala
- 花名キリタ・フィンブリセパラ
- 学名Chirita fimbrisepala
- 別名武漢大輪イワギリソウ, オニバイワギリソウ, 武漢大輪岩桐草, イワギリソウ, Opithandra primuloides, chirita fimbrisepala
- 原産地中国
- 開花場所鉢花, 特定の地域
- 開花期5月, 6月
キリタ・フィンブリセパラとは
キリタ・フィンブリセパラ(学名:Chirita fimbrisepala)は、中国の武漢が原産で、イワタバコ科キリタ属の耐寒性宿根草です。イワギリソウ(岩桐草)の大輪品種です。渓谷の岸壁の岩に着生します。初夏に、花冠が漏斗状で先端が5裂した薄青紫色の花を咲かせます。全草に柔毛が生えています。和名は岩に生え、毛が多い葉や花が桐に似ていることに拠ります。
一般名:キリタ・フィンブリセパラ(chirita fimbrisepala)、
学名:Chirita fimbrisepala、
学名:Oreocharis primuloides、← Opithandra primuloides、
又名:武漢大輪イワギリソウ、武漢大輪岩桐草、オニバイワギリソウ、
分類名:植物界被子植物真正双子葉類キシソ目イワタバコ科イワギリソウ属(キリタ属)、
原産:中国、生息分布:渓谷の岸壁、環境:水と明るい日陰を好む
全草:軟毛有り、
花長:5cm、花冠:鐘形~漏斗状(下部は鐘形で、上部先端は上唇2裂+下唇3裂の唇形)、雄蕊:2
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