シナシャクナゲ

Rhododendron decorum

  • シナシャクナゲ
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  • シナシャクナゲ
  • 花名
    シナシャクナゲ
  • 学名
    Rhododendron decorum
  • 別名支那石楠花
  • 原産地北半球
  • 開花場所庭, 植物園
  • 開花期5月

シナシャクナゲとは

シナシャクナゲ(学名: Rhododendron decorum)は、中国原産のシャクナゲです。日本のシャクナゲ(石楠花、学名: Rhododendron hybrids)より全体的に大きく、5月に白花を咲かせる常緑小高木です。
本種を原種としてヨーロッパでは園芸品種のセイヨウシャクナゲ(学名:Rhododendron)が多数育種されました。

一般名:シナシャクナゲ(支那石楠花)、学名: Rhododendron decorum(ロードデンドロン)、分類名:植物界被子植物門双子葉植物綱ビワモドキ亜綱ツツジ目ツツジ科ツツジ属、原産地:中国、生活型:常緑小高木、樹高:50~180 cm、開花期:5月、花色:白、花径:5~10 cm。


  • ツツジ
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  • シャクナゲ
  • 花のタイプ
    放射相称花
  • 花序
    散形花序/傘形
  • 花冠
    壺形
  • 葉形
    披針形
  • 葉縁
    全縁
  • 生活型常緑小高木
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ50.0 ~ 180.0 cm
  • 花径5.0 ~ 10.0 cm

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