プリムラ・オブコニカ

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    プリムラ・オブコニカ @ 小田原PA
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    プリムラ・オブコニカ @ 京都府立植物園
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    プリムラ・オブコニカ @ 小田原PA

基本情報

花名
プリムラ・オブコニカ
英名
Primula obconica
学名
Primula obconica
別名
トキワザクラ, シキザキサクラソウ, 四季咲き桜草, 常磐桜, プリムラ, Primula, オブコニカ
原産地
園芸品種、原種は中国西部~ヒマラヤ
生活型
常緑多年草

コメント

プリムラ・オブコニカとは

プリムラ・オブコニカ(P. obconica、学名:Primula obconica)は、中国西部~ヒマラヤ原産でサクラソウ科サクラソウ属の「プリムラ(Primula)」の園芸品種です。和名では、トキワザクラ(常磐桜)と呼ばれます。プリムラ・ポリアンサ(Primula polyantha、学名:Primula polyantha) と共にプリムラの代表的な園芸品種の一つです。葉が丸く大きく皺が入ります。花茎が長く、花茎先端から花序を伸ばし、プリムラとしては大きい花を多数咲かせます。弱点は寒さに弱いことと、プリミンで手が被れることです。その後、プリミンが含まない ’タッチミー’ という品種が開発されています。

一般名:プリムラ・オブコニカ(Primula obconica)、学名:Primula obconica 、分類名:植物界被子植物門真正双子葉ツツジ目サクラソウ科サクラソウ属(プリムラ属)、別名:トキワザクラ(常磐桜)、シキザキサクラソウ(四季咲き桜草) 、原産地:園芸品種、原種は中国西部~ヒマラヤ、生活型:常緑多年草 、草丈:20~40 cm、花茎長:10~20 cm、花径:3~6 cm、花期:12月~4月、花色:赤、ピンク、白、青、紫。

詳細情報

ツツジ
サクラソウ
サクラソウ
プリムラ・オブコニカ
花言葉
しとやかな人 / A modest man (02月04日, 02月19日, 05月01日)
花のタイプ
放射相称花
花の配列
散形花序/傘形
花弁の形
漏斗形/トランペット形
葉のタイプ
広卵形
葉の縁
鋸歯状
鑑賞場所
鉢花
赤, ピンク, 青, 紫, 白
開花時期
1月2月3月4月12月
高さ
20 ~ 40 [cm]
花径
3 ~ 6

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