ギムノスタキウム・ケイラニクム
Gymnostachyum ceylanicum
- 花名ギムノスタキウム・ケイラニクム
- 学名Gymnostachyum ceylanicum
- 別名ギムノスタキウム・セイラニクム
- 原産地スリランカ固有種
- 開花場所湿地
- 開花期7月
- 用途
ギムノスタキウム・ケイラニクムとは
ギムノスタキウム・ケイラニクム(学名:Gymnostachyum ceylanicum)は、スリランカ原産で、キツネノマゴ科ケイラニクム属の小型の這性常緑多年草です。
Arn. と Neesにより , 1836年に初めて記載されました。
地面を這って伸長し、花茎を出して5~15cm高さになります。
葉は卵形の皮質で、葉脈に沿って銀白色の班が浮き上がり、対生に付きます。
総状花序を伸ばし、沢山の筒状または漏斗状をした、花径が0.7cm程の、外側が薄紫色で、内側が黄色い花を咲かせます。
一般名:ギムノスタキウム・ケイラニクム
学名:Gymnostachyum ceylanicum
別名: ギムノスタキウム・セイラニクム(読み違い)
原産地:スリランカ固有種
分類名:植物界被子植物真正双子葉類シソ目キツネノマゴ科ケイラニクム属
生活型:這性常緑多年草、
草丈:5-15cm
葉質:皮質で葉脈に沿って銀白色班、葉形:卵形、葉序:対生、
花序形:総状花序、花冠形:筒状/漏斗状で先端が5裂、花色:薄紫色(外側)+黄色(内側)、花径:0.7cm、開花:7月、















