オモダカ

Sagittaria trifolia

  • オモダカ
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  • 花名
    オモダカ
  • 学名
    Sagittaria trifolia
  • 別名Arrowhead, Sagittaria trifolia, 面高
  • 原産地中国
  • 開花場所湿地, 川・池, 田んぼ
  • 開花期8月, 9月
  • 花言葉「高潔」「信頼」

オモダカとは

オモダカ (面高、学名:Sagittaria trifolia)は、中国原産で、オモダカ科オモダカ属の落葉多年生水生植物です。日本各地の湿地に自生します。走出枝を伸ばして球根を作り繁殖します。特徴のある矢じり型の葉は最初、線形ですが、成長に伴い先端が尖って矢じり型となります。雌雄同株です。夏に、白い小さな3弁花を咲かせます。 主に観賞用水草としてアクアリウムで用いられます。クワイ(学名:Sagittaria trifolia L. 'Caerulea')は、塊根が肥大化した面高(学名:Sagittaria trifolia)の栽培変種です。

花言葉は「高潔」「信頼」です。

一般名:オモダカ (面高)、学名:Sagittaria trifolia L.、別名:ハナグワイ(花慈茹)、勝ち草、トリノアシ、Arrowhead(アローヘッド)、分類名:植物界被子植物門単子葉植物綱オモダカ目オモダカ科オモダカ属、原産地:中国、生息分布:日本各地、生活環境:水田、沼地などの湿地、草丈:30~50 cm、生活型:水生植物、雌雄同株、葉形:線形→先端が尖った矢じり型、葉長:60 cm、開花期:8月~9月、花色:白、花弁数:3枚、種子:楕円形で翼を持つ、用途:観葉植物。


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  • 花のタイプ
    放射相称花
  • 花序
    円錐/複総状花序
  • 花冠
    3弁花
  • 葉形
    矢じり形
  • 葉縁
    全縁
  • 生活型落葉多年生水生植物
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ30.0 ~ 50.0 cm
  • 花径0.5 ~ 2.0 cm

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