かぎけん花図鑑

ツバキ カゴシマ

基本情報
花名
ツバキ カゴシマ
英名
Camellia Kagoshima
学名
Camellia japonica cv. kagoshima
別名
ツバキ, カゴシマ, 鹿児島, Camellia japonica, Kagoshima, 椿 鹿児島
原産地
日本
生活型
常緑小高木
コメント
ツバキ カゴシマ(椿 鹿児島、Kagoshima、学名:Camellia japonica cv. Kagoshima)は、ツバキ科ツバキ属の常緑小高木「ツバキ(椿)」の園芸品種です。開花は3月~5月と遅咲きです。八重咲で花弁が立体的に立ち上がり松ぼっくりのような形で咲きます。花弁は紅色地に白斑が入り、中央に割蕊があります。花径は4~9cmと、小~中輪です。
一般名:ツバキ カゴシマ(椿 鹿児島、Kagoshima)、学名:Camellia japonica cv. Kagoshima、
ツバキ園芸品種、紅色白斑入り、小~中輪(花径:4~9cm)、八重咲き、松毬形、割蕊、開花期:3月〜5月
詳細情報
ツツジ
ツバキ
ツバキ
ツバキ カゴシマ
花のタイプ
放射相称花
花の配列
単頂花序
花弁の形
バラ形
葉のタイプ
倒卵形
葉の縁
鋸歯状
鑑賞場所
庭 植物園 墓地・寺院 公園 園芸品種
開花時期
3月 4月 5月
高さ
500  ~ 1000  [cm]
花径
4  ~ 9