シャクナゲ ‘太陽’
Rhododendron ‘taiyo’
ツツジ属シリーズ25.石楠花 ‘太陽’
- 花名シャクナゲ ‘太陽’
- 学名Rhododendron ‘taiyo’
- 別名太陽, シャクナゲ, Taiyo
- 原産地園芸品種
- 開花場所庭, 切り花・生け花, 植物園, 園芸品種, 鉢花
- 開花期3月, 4月
シャクナゲ ‘太陽’ とは
石楠花 ‘太陽’(学名:Rhododendron ‘Taiyo’)は、ツツジ科ツツジ属の常緑低木で、スーパーローディーと呼ばれる耐暑性の品種です。石楠花 ‘太陽’は、和田弘一郎氏が、ロドデンドロン・ポンティクム(Rhododendron ponticum)を交配親にして育種した極早咲き品種で大輪、赤紫色の花を咲かせます。石楠花の葉には、ロードトキシンなどのケイレン毒が含まれるので有毒です。
一般名:石楠花 ‘太陽’、学名:Rhododendron ‘Taiyo’、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ツツジ目ツツジ科ツツジ属、葉序:互生、葉縁:全縁、葉柄:短い、花序形:総状花序、花色:赤紫色、開花期:3月~4月、注記:有毒植物。
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